中秋の名月十五夜の塩「ふがにまぁす」(沖縄県久高島の塩) | 心もからだも自然・美であるために。

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中秋の名月十五夜の塩「ふがにまぁす」(沖縄県久高島の塩)

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ふがにまぁす(沖縄県久高島の塩)

令和元年、中秋の名月十五夜の夜に、久高島の海水を10時間以上かけて平釜で炊き上げている貴重な天然塩「ふがにまぁす」。
人がこの自然の営みのなかで生きています。一番近い月のリズムを取り入れられる偉大なる神秘の力を秘めるお塩となっています。

汲み上げられたお塩は、生産者の方が、久高島の10カ所の御嶽(拝み所)に報告と感謝のためお供えしており、久高島の神々との繋がりを秘める大切な塩です。
久高島がもつ、自然界の光が皆様へ届きますよう、大切につくられたお塩です。

『神の島』と呼ばれている久高島は、古くから沖縄の神の島として信仰されてきた沖縄の島。
琉球王国時代より琉球王朝の始祖が天から舞い降りてきて、ここから国づくりを始めたという聖域として今に言い伝えられています。神々の楽園ニライカナイに近い島、沖縄の国土の神、アマミキヨが降り立った島として、古くから神の祭事が多く守られてきた島です。

~八月行事と国家祭祀~
久高島の八月行事は、かつてある時期までは国王や聞徳大君の御新下りが久高島で行われていたと想定される。ノロや根神をはじめとした女性たちによって、「ビンヌースンヌ」というティルルを謡い「ン、チャティーオージ」と呼ばれる大扇を手にもって円舞が行われていました。「日輪双鳳雲文」は支配者としての国王万歳と国家の安寧の思想を文様化したものとして成立し、その文様を描いた扇が国府のイデオロギーを象徴する祭具として、ノロに下賜された物である。

内容量:150g

【わたしの個人的な感想】
このお塩に出会ったのは、久高島に行く予定ではなかったけれど導かれるように一人島へ行った時に、島の塩も何種類かあり、一つ一つ手に取り塩の波動を感じてみたなかで、
1番びびっと身体に良い波動を感じたのがこのお塩でした。
それからこちらの「ふがにまぁす」を愛用しています。

もう一つの平成31年「旧正月のふがにまぁす」と比べると優しい味わいを楽しめるようにおもいます。同じ海なのに不思議ですね。


自然の塩や100%自然のものは、人の心や身体にも自然に働きかけバランスをとってくれます。細胞もしっかり!毎日元気に過ごしましょう!


【使用方法】
お料理に。
(少し浄化をしたいとおもうお料理に入れたり、料理の最後にアクセントになど)

料理以外も以下のような使い方もおすすめです。

お風呂に。
(お風呂は飲むより身体全身から吸収しますのでパワー、ミネラル補給に。浄化バスソルトに)
神棚のお供えに、盛塩に、家のお清め、パワーストーンなどの浄化に。
お掃除の時のお水に少しお酒と塩を入れ家をお清めパワーを、
お肉などの生命へのお清めに、
小さな袋にいれて胸下にいれて身を守るなど。

その他にも様々な用途にご使用いただけますので、購入された方のアイデアと直感でお使いください。


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